牙狼金色捻りについて

中級者の方も以外に自分で思ってるより金色は捻れてない場合が多いです。

それは何故か?

①ハンドルが特殊なため

②弱がしっかり減速してない

③ワンツーのツーの部分で台によって中捻り・強捻りで使い分けができてない

④台の固体差で打ち方を変えない

他にも色々理由はあると思いますが・・・

まず①の対策

金色のハンドルは玉を見てから捻らないと一発目が強打ちになったりすることがあります。

後から動画なので説明

②の対策

屋根に当てる位置は大まかに2箇所あります

1、左に行くか行かないかの境目

2、出っ張りの手前

画像参照(後から)

③の対策

ツーを中捻りにする理由は右上にあるゴムに当たって跳ね返ってしまい玉が1~2個分離れたりすることがあります※台のバネの強さで跳ね返らない場合もあります

なので基本的には中捻り推奨です(中捻りをすると捻るタイミングが遅くなって自分が思ってるより捻れなくなる事があるので注意する)

(後で動画追加します)

④の対策

これは経験で養うしかありません

バネの強さ

台の傾き

釘の調整

屋根の引っかかり

弱の位置を変えて一番減速する場所を探し

ツーで一番固まる場所を探しましょう

(これも動画後で追加します)

この調節系は自分が好きだった女の子だと思うといいです。金色台の個体差=みかちゃんかみきちゃん(意味不)

わかりやすい説明をすると中学生のとき気になるあの子の頭を撫でるとき、頭をポンポンするか撫でるかでどっちが効果的か調べる感じです

↓正攻法じゃないネタ打ち・攻略打ちも紹介してるので興味があればみてください↓

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