牙狼金色アタッカー捻りについて(動画付き)

牙狼金色のアタッカーは壮絶に甘いので必ずやってください。

私のやり方としては

『下アタッカー』

①右打ちをしながら、アタッカーに4発入賞したのを確認して止める。

②止めた後に道に3~4発の玉が残ってるのでアタッカーに入るのを見届ける(この際に玉が引っかかる屋根の位置を確認する)

③ハンドルを屋根に当てる位置に調節する

④8個アタッカーに入ったら、弱中強で捻りうちをする(ワンツーは弱中でやり一発余分に出す)※

※台によっては弱中ちょっと強め中のほうがいい場合があります。

アタッカー捻り 釘一本釘若干マイナス台

『上アタッカー』

①右打ちをしながら、アタッカーに5発入賞したのを確認して止める。

②止めた後に道に2~3発の玉が残ってるのでアタッカーに入るのを見届ける

③8個アタッカーに入ったら、弱中で捻りうちをする(ワンツーのみ)※

※台によっては弱強のほうがいい場合があります。

目立たないように最小の動きでアタッカー捻り

Q、なんでアタッカーオーバー入賞狙うの?

A、アタッカーで玉が余分に取れるからです。

金色データ

9C・賞球15

『アタッカー止めだけで考えてみましょう』(こぼし0と考えて)

打ち込み個数が9個なので

アタッカーカウント * 賞球 - 打ち込み個数 = 1R出玉

9*15-9=126 1R126個

16ラウンドであれば

16*126=2016個 16Rで取れる出玉が2016個となります

『捻りアタッカーの考え方』

打ち込み個数が11個なので余分に2個打ち出すので別で考えましょうか(オーバー入賞率30%)

9*15-9+(2*15C*0.3-2)=133 1R133個

16*133=2128個 16Rで取れる出玉が2128個となります

一回の大当たりの出玉の差玉

2128-2016=112 112個

大当たり一回で捻らないと捻るのとだとこれぐらいの差が出てしまうのでやらないのは勿体無いですねー

実際は少し悪いぐらいの釘の調整ならオーバーも50%は超えると思うので(実際はこぼれたりするのでアタッカーへの打ち込み個数は多くなる)やっぱり甘くなりますね。

↓正攻法じゃないネタ打ち・攻略打ちも紹介してるので興味があればみてください↓

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