feedly 気になった記事を後で見る方法 各機能をマスターしよう

気になった記事を後で見る方法

あとで見るを選択する方法は

1.記事の上で長押しをする

2.記事を見て付箋マークを押す

色が付くと記事がRead Laterに入るのでそこをみたら付箋が付いた記事が見れます。

読み終わったらもう一度付箋をつける方法をすると解除できます。

各機能をマスターしよう

一覧画面で使える設定・機能の使い方をご紹介します。

機能の説明はすべて英語表記となっているため、いずれの機能も使用せずにfeedlyを使い続けているという方も多くいらっしゃるかもしれません。しかしこの機能をいかに使いこなせるかで、スマホ版feedlyの使い勝手は大きく変わってきます。

ここでは日本語にて機能の使い方をご紹介いたしますので、ぜひスマホ版feedlyと当記事を照らし合わせながら徐々に覚えてみてください。


「Refresh」をタップすると、記事の一覧を更新することができます。


「Promote to Must Read」でタップしたサイトは、「Must Read」にて、そのサイトの全記事をチェックすることができます。「Must Read」はトップ画面左側メニューの一番上に表示されます。

Must Readに登録したサイトは全てチェックすることができるようになります


「Mark All As Read」をタップすると、全ての記事を既読にすることができます。


「Oldest Stories Fiest」をタップすると、記事を古い順に表示させることができます。


「Show All Stories」をタップすると、一度既読にした記事を再度表示させることができます。


「Open Webpage Directly」をタップすると、1回のタップで当該サイトの記事へとジャンプします。元に戻すには「Undo Open Directly」をタップします。

いちいちWebページに飛んで戻ってくる時間ももったいなく感じます。とくに通信状況がイマイチな場所ではなおさらです。そのためスマホ版feedlyの場合は、「Open Webpage Directly」に設定しなす必要性はあまりないと思われます。


「Remove」をタップすると、登録したサイトおよびサイトの記事を削除することができます。

↓正攻法じゃないネタ打ち・攻略打ちも紹介してるので興味があればみてください↓

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