パチンコで回転単価の上げ方 時給の上げ方

台を見つけてからの回転単価の上げ方について説明しようと思います。

台のポテンシャルを最大限まで出すってシンプルな答えなのですがアプローチの仕方が色々あると思うので説明していこうと思います。

回転単価の上げ方

①通常回転数を回す

②台の最大出玉を取る(技術介入を極める)

③持ち遊技を最大限活用する

④特定の打ち方をし無駄球を省く

大まかにはこんな感じでしょうか

①通常回転すを回す

機種によって1時間の回転数は変化しますが時間効率がイイ台ほど効果が大きい方法となります。

やり方としては

保留4を常に点ける方法となっております

4個点けるメリットとしては通常変動の消化が速くなります。

常に保留4を目指して打つ人と保留3を目指して打つ人がいると一日での通常回転数の差は海物語ですと200回転ぐらい差が出ます。

一度一日通して保留4を常に点けて打つってのをやってみるとほぼ打ちっぱなしみたいな感じになるので保留4リーチ以外中々止めるところは無いと思います。

保留4になる一瞬止める変動終わる前に打ち出すみたいな細かい止め打ちばかりになると思います。

これも技術介入です。

保留4のデメリットとしては少なからずオーバー入賞をしてしまうのでそれを差っ引いても時間効率がいい台はほぼ打ちっぱなしにしても回転単価・時間効率を上げることが出来ます。

>>最近の台で時間効率がいい甘デジおばけらんど

今の機種は保留8個などある機種もあります

化物語などは保留6~7は時間効率が段違いに上がります

逆に保留8個にすると特殊演出が入り少し遅くなります

余談なんですが一度関わり合いがあり、某エクセ〇ジャパンの方々は人を使ってるので通常回転数を回すことに着目してましたね。

10人が200回転多く回して全体で2000回転分余分に抽選を受けて一般の客より期待値を稼ぐってことを重点的にしてました。

②台の最大出玉を取る(技術介入を極める)

止め打ちや無駄球を無くす方法となっております

今のご時世の機種だと恩恵は少ないのですが・・・

>>止め打ちの説明をしております

台のポテンシャルを出すには止め打ち必須だと思ってください

一回の大当たりで2000玉取る人と2200玉取れる人なら後者の人のほうが絶対稼げますからねー

③持ち遊技を最大限活用する

これは貯玉プレイや持ち球共有をする意味ですね

パチンコには持ち球比率ってのがありました持ち球比率が低いと収支も低くなってしまうのです

例えば1万円分借りて2500発
そのまま換金したとしましょう
等価では

25個(4.0円)→10000円それが低換金率になればなるほど
1万円分の玉を現金にする時に

28個(3.57円) →8925円(1075円

30個(3.3円) →8250円(1750円

33個(3.03円) →7575円(2425円

40個(2.5円)   →6250円(3750円

1万円使うたびに仕事量からこれだけの値段を引かないといけないのです。

現金だと換金ギャップを食らってしまいます

貯玉プレイだと換金ギャップを食らわないで済みます。

毎日積み重ねると大きな差になるのでとっても重要な要素となります。

④特定の打ち方をし無駄球を省く

攻略打ちの類になります

メーカーの穴や通常のスペックより性能が良く打てたりします。

オーメンのステージ入賞などがメーカーの穴でしょうか

攻略打ちはこちらで紹介しているので興味がある方は一度見てください

>>ネタ・攻略打ちを特集した記事まとめ

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